河川敷の穏やかな空気を、 そのまま持ち帰るように。
吉田上阿達町のテラスハウス。 お待たせしました、募集開始です。
我々、大人の、自分だけの秘密基地。
ここを残す理由があった。 学生時代から縁のあった建築士とともに、次の時間へ。
時を経て、より味わい深く。
家というのは額装です。 今回は、ミニマルフレーム。
作り手に優しいまちの、作り手に寄り添った共同アトリエハウス。
嬉しいこと、色々。叶う暮らし、色々。