年月を経て生まれ変わった部屋。 歴史の続きはここに構えるあなたがどうぞ。
昭和44年築のビルをリノベーション。 「気持ち良い」空間。
この"ラボ"で私はワタシと向き合う。
子育て世代のためにリノベーションされた京町家。子どもたちの声を路地に響かせて。
ここを残す理由があった。 学生時代から縁のあった建築士とともに、次の時間へ。
家というのは額装です。 今回は、ミニマルフレーム。
作り手に優しいまちの、作り手に寄り添った共同アトリエハウス。
下はシャッター付きガレージ、 上の階は“でっぱり”が魅力。
コンセプトは、ホテルのような、ゆるやかで、上質な住空間。