“今までにない、住まいを”。そう、この一言だけ。
ここを残す理由があった。 学生時代から縁のあった建築士とともに、次の時間へ。
時を経て、より味わい深く。
家というのは額装です。 今回は、ミニマルフレーム。
作り手に優しいまちの、作り手に寄り添った共同アトリエハウス。
嬉しいこと、色々。叶う暮らし、色々。
時代を超え続ける本格派デザイナーズ物件のリノベーションルームが再び。
下はシャッター付きガレージ、 上の階は“でっぱり”が魅力。
コンセプトは、ホテルのような、ゆるやかで、上質な住空間。